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フェードイン・フェードアウトの骨組みを実装

とりあえずテクスチャを表示する仕組みを整えたので、フェードイン・フェードアウトクラスの骨組みを実装。
ベタにα値足したり、引いたりのフェードです。

前まで、真っ白なスクリーンサイズと同じサイズのテクスチャを用意し、
フェードをするタイミングで最前面に張った後、徐々にα値を加減算しての実装でした。

今回、描画するオブジェクトはリストに積んで描画担当で一気に描画するような仕組みを取ったので
フェードのフラグが立ったら、リストに積んだ全てのオブジェクトに対してα値をいじるような仕組みになりました。
そこまでしなくてよかったかもしれません・・・。


加えて、DirectX 9 で使用するデバイスオブジェクトなどのクラスと、ウインドウ作成・管理クラス、
ゲーム全体を管理するマネージャクラスともに実装。
とりあえず実行すれば真っ白なウインドウが出来上がります

とりあえずデータ飛んだのを取り戻そうとなんとか地道にやってます。
描画してたものが一気になくなったのでなんだか寂しいっすね・・・

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